~傷害総合保険(インターネット等による通信販売特約セット)~
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医療従事者プラン

◆看護師や医師など医療従事者の方にオススメのプランです。◆

事故例

プランの主な特長 針刺し事故等(血液曝露事故)によりHCV・HIVに感染された場合、発病を待たずに一時金をお支払い!
針刺し事故等(血液曝露事故)によりHBVに感染し、B型肝炎を発病して治療を受けられた場合、一時金をお支払い!
仕事中のケガをはじめ、日常生活に潜む様々なリスクをカバー!
メンタルヘルス面談カウンセリングサービスを年3回まで無料でご提供!

*この商品が、ご意向に合致していることをご確認のうえ、よろしければお見積り画面へお進みください。

このプランでは、以下の補償がセットできます。
*ご契約のセットタイプはお見積り画面でご確認いただけます。

平成25年10月1日以降保険始期のご契約から、補償内容の一部及び保険料の改定を実施しております。
詳しくはお見積り画面以降をご確認ください。

針刺し事故等による感染症保険金 被害事故補償 携行品 個人賠償

死亡保険金 入院保険金 手術保険金 通院保険金


※こちらをクリックすれば、サービスの詳細を記載したチラシが表示されます。

保険金お支払いまでの流れ
「針刺し事故等による感染症危険補償特約」では、次のような場合に保険金をお支払いします。


『針刺し事故等による感染症危険補償特約』では、事故が発生した日からその日を含めて
3日以内に直後検査※を受けていただく必要があります。
この検査は、事故時点で感染がなかったことを確認するため(針刺し事故等により感染したことを確認するため)のものであり、所定の期間内にこの検査を受けていただけなかった場合は、その後、感染が確認されたとしても保険金をお支払いできません。また、直後検査の結果、その時点でHBV、HCVまたはHIVに感染していることが判明した場合は、そのウィルスに関する保険金をお支払いできませんのでご注意ください。
※直後検査とは、事故が発生した日からその日を含めて3日以内に行なう、HBV、HCVまたはHIVの感染の有無を調べるための血液検査をいいます。

[ご注意!]
本プランは、看護師・医師などの医療業務に従事している方向けの専用プランです。
医療業務従事者以外の方はご加入いただけません。
職務遂行に直接起因する損害賠償(仕事上の損害賠償)は、
本プランの個人賠償責任特約ではお支払いの対象になりません。
補償内容や保険金をお支払いできない主な場合などの詳細は、上記のアイコンをクリックいただくか「補償内容へ」を
ご覧ください。

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